アダルト妄想小説が満載。SM、レズ、コスプレなど様々なシチュエーション

アダルト妄想コスプレ

彼女のアイと俺の部屋で二人きりになると、俺はいそいそとメイド服を取り出す。

「またそれ着るの?」

呆れたようにアイはいうが、にっこりと笑ってうなずくと、それ以上の文句はいわない。

アイのセミロングの黒髪に、紺色のメイド服がよく似合う。

本当にこんなメイドさんがいそうなくらい正統派のメイド姿だ。

白いエプロンと白いヘアキャップがますます萌える。

しかも、メガネつきだ。

アイは着替え終わると、狭いキッチンに立ち、紅茶を入れてきてくれた。

メイド姿で上品に紅茶を飲むアイは、ちょっぴり頬を染めて、俺の方をみた。

「何?」

じぃっとみつめていた俺はアイの後ろにぴったりくっついて座り、おっぱいを両手でわしづかんだ。

 

 

・・・続く

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