アダルト妄想フェラチオ小説

アダルト妄想フェラチオ

俺の目の前で、妹が泣いている。

我が妹ながら、アイドル並にかわいいルックスと、グラビアアイドル並のダイナマイトボディの持ち主だ。

別に、兄バカじゃない。

俺の妹をみた男は、必ず俺にこういってくる。

「お前の妹、めっちゃかわいいな!紹介してくれよ!な、友達だろ?」

単なる顔見知り程度のヤツにいわれると、非常にウザいが、俺の妹がものすごくかわいいってことは、理解してもらえるだろう。

当然、妹は小さい頃からモテモテだったが、奥手だったので、つい最近までは俺が恋人のような状態だった。

ああ・・・、あの頃はしあわせだった・・・。

お風呂で背中を流してもらったり、手料理を食べさせてもらったり、いっしょに寝たいなんていいだしたりして・・・。

ま、その、ギャルゲーの妹キャラみたいな行動で、俺をしあわせにしてくれてたんだ。

近親相姦はいけないっていう思いだけが俺の理性を支えていた。

俺が我慢してなきゃ、近親相姦になりそうなギリギリの状況だった、と思う。

 

 

続く・・・

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