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アダルト妄想クンニ

中年になって若い子と付き合うと、射精の回数は若い男にかないっこないので、性技でカバーしようと思ってしまう。

正直、一度射精してしまうと、また勃起できるかに、絶対の自信がもてないので、クンニでアイを二、三回イかせて、ある程度満足させてからちんぽを挿入するのだ。

そうすれば、トータルのセックスとしても、充実したと満足させられる。

アイはとても若く、男性経験もそう多くないようで、ぴちぴちとした女体はまだあまり開発されていない。

未開発のカラダを徐々に開発して、女としての悦びを教え込むという楽しみはあるが、その分、手間はかかる。

とりあえず、毎回30分はクンニと手マンでご奉仕している。

ま、アイが気持ちよさに悶えて、あえいでいるところはかわいらしくもあり、そそられるので、入念な前戯も喜びの一部だ。

何度もイかせて、じらされたおまんこに挿入するのは、格別に気持ちがいいし。

そんなことをぼんやりと考えていると、シャワーを浴びて、肌を上気させたアイがベットに近づいてきた。

 

 

・・・続く

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アダルト妄想クンニその1
正直、一度射精してしまうと、また勃起できるかに、絶対の自信がもてないので、クンニでアイを二、三回イかせて、ある程度満足させてからちんぽを挿入するのだ。
アダルト妄想クンニその2
俺の舌に続けて、クンニマシーンを使うと、アイのカラダがびくんとはねた。 「痛いのか?」 「だ、大丈夫・・・。」
アダルト妄想クンニその3
見合い結婚だった主人は、クンニやフェラチオといったオーラルセックスを好まなかった。 いたって淡白なセックスは、気持ちよさなんてなくて、ただの子作りのための運動という感じだった。
アダルト妄想クンニその4
机の下に隠れて、アイ先生のおまんこをクンニしながら、俺は警備員のおっさんがいなくなるのを待った。
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