アダルト妄想クンニその4
机の下に隠れて、アイ先生のおまんこをクンニしながら、俺は警備員のおっさんがいなくなるのを待った。
とっくに卒業した高校にわざわざ遊びに来たのは、高校生のときから憧れていた国語教師のアイ先生に会うためだった。
二年ぶりくらいに会ったのに、アイ先生は相変わらずかわいいままで、とても年上には思えない。
テスト問題作成期間中だったせいか、職員室には人気がなく、警備員が来たときに、机の下に隠されたのをいいことに、俺はアイ先生のストッキングを破いて、パンティを端に寄せて、クンニしはじめた。
警備員の前であえぎ声をこらえているアイ先生の様子を窺いながらも、舌でじっくりと愛液の味を味わうように、丁寧にクンニする。
ようやく警備員がいなくなると、アイ先生は涙目で俺を睨んだ。
俺は悪びれもせず、アイ先生の両足をがっちりと押さえ込んで、遠慮なくクンニしてやった。
クリトリスをれろれろと舐めていると、アイ先生の表情が快感に流されて、紅潮してくる。
ちゅっとクリトリスに吸い付いて、口の中で舐めまくったら、体をびくびくと震わせて、イってしまった。
「あーあ、元生徒におまんこクンニされて、イっちゃったんだー。とんでもない淫乱教師だよねー。」
俺が言葉責めすると、アイ先生はマジで泣きそうな顔をして、
「お願いだから、もうやめて・・・。」
とささやいた。
もちろん、そんなことでやめるはずもなく、俺のよだれと愛液でたっぷりと濡れたおまんこに指を入れて手マンした。
くちっくちっといういやらしい音を響かせているおまんこは、かなり感度がいいらしく、俺の指をおいしそうに締め付けてきた。
逃がさないように片手で足首をつかみながら、ちょっと乱暴なくらい激しく手マンすると、
「ダメッ!・・・やだっ・・・もうっ・・・。」
アイ先生はまたしてもイってしまった。
「ねえ、もうイきまくりじゃない?元生徒にクンニされてイって、手マンされてイって、だもんね。アイ先生がいやらしい顔するから、俺もう勃起しすぎて、ちんぽが痛いんだよね。」
俺は机の下から出ると、勃起したちんぽをアイ先生の手で確認させた。
ズボンごしでもアイ先生にさわられているという興奮だけで、すごく気持ちいい。
「ここでヤる?それとも、人がこないところでヤる?」
「ヤるって、ウソでしょ!?ムリよ・・・ダメ・・・。」
「職員室でヤるのも燃えるけど、さっきみたいに途中で邪魔が入ると、アイ先生が困るよね。俺はいいんだけどさ。でも、早くしないと、ここで襲うよ?」
俺がベルトをはずしながらいうと、アイ先生はもう逃げられないと観念したのか、俺を空き教室へと連れて行った。
人気のない教室に、机と椅子が並んでいて、黒板と教卓がある。
「コンドームはつけてね。できるだけ早く終わらせて・・・。」
俺は無言でアイ先生の両手を教卓につかせると、後ろからスカートをまくりあげて、ちんぽを挿入しやすいように、さっき破いたストッキングの裂け目をおしりの上まで拡げた。
わざとじらすようにゆっくりとちんぽを取り出し、恥ずかしい格好のまま、アイ先生を待たせる。
パンティをつかんで、横によけながら、ちんぽを挿入しようとしたら、アイ先生が戸惑ったように振り向いた。
「えっ・・・コンドームつけてないよね?」
「コンドームなんか持ち歩いてるわけないじゃん。」
そのまま、強引に ナマでちんぽをおまんこの奥まで一気に押し込むと、アイ先生は仰け反りながらも、抵抗してきた。
「いやっ・・・ナマでしたら、赤ちゃんできちゃうっ!」
俺はアイ先生の口を片手で塞ぎながら、耳元で息を吹き込むように、
「できちゃったら、俺と結婚しよう。あんまり大きな声出すと、人が来ちゃうよ?」
本気でアイ先生と結婚したかったから、俺としてはできちゃった結婚でもよかった。
人が来るといわれて、アイ先生は途端におとなしくなって、体を硬くしたまま、逆らわなくなった。
両手でアイ先生の腰をつかんで、ずんっずんっと、ゆっくりおまんこの奥にちんぽを打ち付ける。
「んっ・・・くっ・・・。」
唇を噛みしめているらしいアイ先生のあえぎ声は本当にかすかだったけど、誰もいない教室に響いて、すごく興奮した。
ずっとずっと憧れていて、毎晩、オナニーのおかずにしていたアイ先生と本当にセックスしているんだという感動が俺の射精を早めようとする。
でも、射精してしまえば、それでセックスが終わってしまうのもわかっていたから、俺はなるべく射精をガマンしようと必死で耐えた。
ぎりぎりまでちんぽを抜いては、おまんこの最奥まで押し込んでみたり、すこすこと素早く腰を振ったりしているうちに、アイ先生のあえぎ声もちょっとずつ大きくなってきた。
「あんっ・・・ぅんっ・・・はぁっ・・・ああっ・・・。」
「アイ先生っ・・・スカート汚してもいいなら、中出ししないけど、どうする?」
いよいよ射精を堪えきれなくなった俺がきくと、スカートを汚されたくなかったのか、中出ししてほしかったのか、アイ先生は、
「・・・抜いちゃダメ・・・中出しして・・・。」
と俺にしかきこえないような声で答えた。
ホントは最初から中出しするつもりだった俺は、子宮まで届くようにおまんこの奥で、思いっきり射精した。