アダルト妄想パイズリ小説

アダルト妄想パイズリその2

兄さんの彼女のアイさんを紹介された時から、俺はずっとその魅惑のおっぱいに妄想を抱き続けてきた。

アイさんのおっぱいに顔をうずめ、おっぱいの感触を楽しんだ後、いきりたって我慢汁を垂れ流している勃起ちんぽをおっぱいではさんで、パイズリしてもらうのだ。

俺のパイズリの妄想は、アイさんが兄嫁になってからも、毎晩の夜のオナニーのおかずだった。

ある日の昼下がり、アイさんと家で二人きりになった俺は、無防備に昼寝をしているアイさんを見て、ついにパイズリの夢を実現させることにした。

タンクトップをそうっとまくりあげ、ブラジャーの中に手を入れて、長年の夢だった生乳にふれる。

すべすべでやわやわのその感触は、俺を夢中にさせ、おっぱいから手が離せなくなった。

さわっているうちに、乳首が硬く勃起して、俺の興奮をあおる。

アイさんは、身じろぎをするものの、まだ目を覚まさない。

俺はアイさんの上にまたがり、体重をかけないように注意しながら、おっぱいに顔をうずめた。

ブラジャーが多少邪魔しているが、ほおにあたるおっぱいの感触が心地いい。

さらに顔をずらして、おいしそうな乳首をしゃぶった。

乳首をしゃぶっていると、とても満たされた気持ちになる。

舌でれろれろしていると、アイさんが目を覚まし、乳首を咥えている俺を見て悲鳴をあげた。

「な、何してるの?」

俺はアイさんの体を拘束するように体重をかけ、逃げられないようにしながら、ブラジャーをずらして、はみでたおっぱいをもんだ。

「やめて!どうしてこんなこと・・・。」

もがいているアイさんのおっぱいの感触を手で楽しみながら、ちゅぶちゅぶと乳首を交互にしゃぶった。

「だ、だめ・・・やめてぇ。」

俺のよだれでいやらしく光っている乳首をくりくりと手でこねながら、

「義姉さんのおまんこが濡れてなかったらやめるよ。」

「そ、そんな・・・。」

「濡れてないなら、おまんこみせられるよね?おまんこみせてくれないなら、兄さんに義姉さんがフェラチオしてくれたっていってみようかな。」

「わ、わかったわ・・・。おまんこが濡れてなかったら、やめてくれるのね。」

あきらめたアイさんは体から力を抜いた。

俺はアイさんのスカートをまくりあげ、パンティをおろした。

ゆっくりと足を開かせて、明るい部屋の中でむき出しになったおまんこをみつめる。

おまんこは見ただけでわかるくらい愛液で濡れて光っていた。

「濡れてるよ・・・義弟に乳首しゃぶられて感じちゃったんだ。」

「ウソ・・・。」

「ほら、こんなにおまんこびちゃびちゃだよ?」

俺はアイさんの手をとって、おまんこにさわらせた。

まるでオナニーするように、ぬるぬるのおまんこのワレメを指でなぞらされたアイさんは何もいえずにされるがままになっている。

俺はおまんこに口をつけて、さらにあふれてきた愛液を音をたててすすった。

ず・・・ずず・・・とわざと大きな音ですすり、舌をワレメにはわせる。

「だ、だめ・・・いや・・・。あっ・・・。」

口ではだめといいながらも、全く抵抗しないアイさんに俺の舌はさらに執拗にクリトリスやアナルまで丹念に舐めまくった。

「は・・・はぅ・・・。」

最近兄さんの帰宅は夜遅いから、ずっと放置されていたアイさんの体は欲求不満がたまっていたのだろう。

俺のよだれと愛液で濡れ濡れのおまんこに指を入れると、歓迎するようにひくひくとしめつけてきた。

「は・・・あん・・・やだぁ・・・。」

少し指を動かしただけで、腰をゆらしているアイさんはもう抵抗する気はないようだ。

指を動かしながら、クリトリスをしゃぶっているうちに、アイさんは指をしめつけて、イってしまった。

「や・・・やだ・・・イっちゃう・・・。」

俺はアイさんのおまんこから指を抜き、反り返って我慢汁をたらしている勃起ちんぽを取り出した。

それを見たアイさんは、

「い、入れるのはダメ・・・それだけは・・・。」

と逃げようとした。

「入れないからパイズリしながら、フェラチオしてよ。義姉さんだって俺の指でイったんだから、ちんぽ気持ちよくさせてくれてもいいだろ?」

アイさんは素直に上半身裸になり、おっぱいを俺の前にさらけだした。

横たわっていてもなお、これほどのボリュームを保てるおっぱいはすばらしいとしかいいようがない。

俺が根元をつかんだちんぽをおっぱいの間に置くと、アイさんは自らおっぱいを左右から寄せて、ちんぽをはさんでくれた。

やわらかくあたたかいおっぱいにつつまれた俺のちんぽは、至福の瞬間を迎えている。

俺はちんぽを上下に動かして、おっぱいの感触をちんぽで味わった。

我慢汁が谷間に流れて、ちょうどいい潤滑油になってくれる。

だが、パイズリだけでは、刺激が弱くてイけそうもない。

しばらくおっぱいの間でちんぽを動かしていたら、アイさんが顔をもたげてゆるく唇を開いた。

俺は上下に動かしていたちんぽの動きを止めて、アイさんの唇がちんぽを包んでくれるのをわくわくしながら待った。

アイさんの可憐な唇からかわいらしい舌がそろそろと出てきて、亀頭の先端をちろりと舐める。

サオを豊満なおっぱいで挟まれ、上気して赤く染まった恥ずかしそうな表情のアイさんの舌でちんぽの敏感なところを舐められて、思わず射精しそうになるが、かろうじて踏みとどまる。

アイさんは亀頭を口に咥えて、舌でころがしながら、手でおっぱいを動かして、サオを刺激する。

勃起した乳首や指が裏筋をかすめるのがかなり気持ちいい。

唇と舌がカリを刺激して、俺の射精感はどんどん高まっていく。

「もう・・・イく・・・。」

アイさんが口を離した瞬間、ぐいっとちんぽを下にさげたので、勢いよく飛び出した精液はおっぱいの谷間から顔まで飛び散った。

俺は夢にまでみたパイズリができた喜びと気持ちよさで、もう死んでもいいと思ったのだった。

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