アダルト妄想レズ小説

アダルト妄想レズ

私の通っていた大学は、カソリック系でシスターが普通に授業していました。

たいていは年配のシスターが多かったのですが、一人だけとても若くて美人のシスターがいて、私はひそかにあこがれていました。

テスト前のある日、私はシスターの部屋に質問に行きました。

そのシスターの授業は単位が取りやすいといわれていたので、みんないいかげんに授業を受けていて、私の他には質問に行く人などいませんでした。

シスターは私のことを勉強熱心なコだと思ってくれて、とても歓迎してくれました。

手作りのクッキーとお茶を出されて、勉強のことや生活のことを話しているうちに、私は眠くなってしまいました。

ふと目を覚ますと、私は裸になっていて、ベットに縛り付けられています。

私はいつのまにか、服を脱がされて、ベットに寝かされていたのでした。

「アイさんは、まだ処女よね?汚らわしい男に犯される前に、私が奪ってあげましょうね。」

シスターはいつものようにやさしい笑顔を浮かべているのに、信じられないことをささやいています。

シスターの手が私の体にふれると、私はびくんと体をすくませてしまいました。

 

続く・・・

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私の通っていた大学は、カソリック系でシスターが普通に授業していました。 たいていは年配のシスターが多かったのですが、一人だけとても若くて美人のシスターがいて、私はひそかにあこがれていました。
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