アダルト妄想レズ小説

アダルト妄想レズその1

私の通っていた大学は、カソリック系でシスターが普通に授業していました。

たいていは年配のシスターが多かったのですが、一人だけとても若くて美人のシスターがいて、私はひそかにあこがれていました。

テスト前のある日、私はシスターの部屋に質問に行きました。

そのシスターの授業は単位が取りやすいといわれていたので、みんないいかげんに授業を受けていて、私の他には質問に行く人などいませんでした。

シスターは私のことを勉強熱心なコだと思ってくれて、とても歓迎してくれました。

手作りのクッキーとお茶を出されて、勉強のことや生活のことを話しているうちに、私は眠くなってしまいました。

ふと目を覚ますと、私は裸になっていて、ベットに縛り付けられています。

私はいつのまにか、服を脱がされて、ベットに寝かされていたのでした。

「アイさんは、まだ処女よね?汚らわしい男に犯される前に、私が奪ってあげましょうね。」

シスターはいつものようにやさしい笑顔を浮かべているのに、信じられないことをささやいています。

シスターの手が私の体にふれると、私はびくんと体をすくませてしまいました。

「おびえなくてもいいのよ。痛くしないようにするわ。」

あのやさしいシスターがレズだったなんて、信じられない。

女子大だったから人によってはレズの噂もありましたが、シスターはそんな噂とは無縁でした。

私は今まで男性と付き合ったことはありませんでしたが、自分がレズだと思ったこともありません。

シスターは服を脱ぎ始め、まとめていた髪もほどいて、普通の女性に戻りました。

スレンダーで微乳の体は少年のようで、レズとはいえ、はじめての性経験に私の胸は高鳴りました。

シスターは私に覆いかぶさり、裸のおっぱいを重ねるようにこすり合わせます。

乳首が指でこねられて、気持ちよくて、ヘンな声が出そうになりました。

「ふふ。おっぱいをさわられるのもはじめてなんでしょう?声を我慢しなくてもいいのよ。」

レズであえぎ声を出すなんて、普通のセックスより恥ずかしい気がして、私は唇をかみました。

「あえぎ声を我慢すると、ますます感じてしまうのよ?」

シスターはからかうようにいうと、私の乳首を舌で転がし始めました。

声を我慢しようとすればするほど、敏感になってしまって、気持ちよさが増していきます。

「あっ・・・。」

ついに、あえぎ声がもれてしまいました。

乳首をしゃぶられたり、咥えられたり、舐められたり、軽くかまれたり、指でこねられたり、つままれたりすると、気持ちよくてめまいがします。

私の息はすっかり荒くなり、体に力が入らなくなりました。

「次は、おまんこを気持ちよくしてあげましょうね。」

シスターが私の足を開いても、もう抵抗できませんでした。

「甘い蜜がたっぷりこぼれているわね。おいしそう。」

シスターの舌が私のワレメを舐めて、何度も何度も往復します。

舌がクリトリスにふれたとき、私の体を電流が走りました。

「敏感ねえ・・・。はじめてなのにこんなに感じていたら、将来たいへんよ?」

シスターはくすくす笑いながら、私のクリトリスを指でこすりました。

オナニーすらろくにしていなかった私は、強烈すぎる快感についていけなくて、口からよだれをたらしてしまうくらい感じまくってしまいました。

「もしかして、ファーストキスかしら?」

シスターは私の唇にキスをして、よだれを舌で舐めとりました。

口の中にシスターのやわらかい舌が入ってきて、歯の裏をくすぐって、私の舌をなぞって・・・。

うっとりとしていると、おまんこの中にシスターの指が入ってきました。

めりめりと張り裂けそうな痛みが襲って、私は涙を流しました。

「ごめんなさいね。痛かったわね。」

シスターは私の涙を舐めながら、指を根元までおまんこに入れました。

奥まで指が入れられると、痛みはだいぶおさまってきて、私は大きく息をつきました。

「アイさんは、やっぱり処女だったのね。」

シスターが私のおまんこをみて、満足そうにしています。

きっと出血してしまったのでしょう。

乳首をしゃぶられながら、ゆっくりと指を動かされると気持ちよくて、またあえぎ声がもれそうになりました。

コンコン!

いきなりドアがノックされて、私は飛び上がりました。

シスターは私に覆いかぶさって、唇を手でふさぎました。

「こんな姿を見られたくなかったら、静かにして。」

耳元でささやかれているだけでぞくぞくして、おまんこに入っている指をしめつけてしまいます。

コンコン!

ノックの音がしているのに、シスターはおまんこに入れている指を動かし続けます。

「は・・・あ・・・。」

あえぎ声をもらした私の唇をシスターの唇がふさぎました。

舌が絡まりあう感触とおまんこをじんわりと広がる快感。

私はどんどん気持ちよくなってきて、頭の中が真っ白になりました。

「イっちゃったみたいね。」

シスターは私のおまんこから指を抜き、どろりとした愛液と血のついた指をしゃぶりました。

「また質問があったら、いつでもいらっしゃい。」

部屋を出るときに、笑顔のシスターがささやきましたが、レズの世界に踏み入れるのが怖かった私は、二度とシスターの部屋には行きませんでした。

その後、男性とのセックスも体験したのですが、レズ体験だったあのときのセックスが一番気持ちよかったので、今でも忘れられません。

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アダルト妄想レズ小説

お姉ちゃんとあそぼ

従姉の響子センセイ、幼なじみの智沙。××をイジメられるのは気持ちイイけど、やっぱり、僕は彩姫お姉ちゃんが大好き。演劇のヒロインを引き受けたのも、エッチなオモチャにされるのも、ホントはお姉ちゃんのためなんだよ。だからお願い、どんどん変になっちゃう僕をお姉ちゃんの身体で男に戻して……


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