アダルト妄想レズ小説

アダルト妄想レズその2

私が以前、お勤めしていた会社は、女性比率がものすごく高くて、独身男性がほとんどいませんでした。

数人しかいない独身男性は、それほどかっこいいとも思えないのに、なぜかモテモテで。

私には彼氏がいたんで、興味なかったんですけど、その無関心さが逆にモテて勘違いしちゃってる独身男性サトルの注意を引いたらしいんですね。

で、自分にいいよってくる女性社員達に、

「俺、アイちゃんが好きなんだよね。」

とかいってたらしくて。

一部の女性社員達に、一方的に嫉妬されてしまったんです。

最初は悪口いわれたり、軽い嫌がらせくらいだったんですけど、ある日、上司にいわれて、地下倉庫にコピー用紙を取りにいったら・・・。

いきなりドアが閉められて、3人の女性社員が立ってました。

3人ともすごく怖い表情でしたし、サトルファンで有名だったんで、これはキケンだって思ったんですけど、他に出口がなくて。

どうしようもないまま、倉庫の奥に連れ込まれました。

一番年長のユウが私の両手をつかんでいて、体をよじってもびくともしないんです。

叫んでも地下倉庫だし、人気のないところなんで、誰にもきこえません。

スレンダーな美人のミキが私のシャツのボタンをはずし始めて、私はパニックになりました。

どうして服を脱がそうとするの?

この人たちがレズなわけないのに。

あんなにサトルにつきまとっていたこの3人が、レズなわけありません。

私はちょっと離れたところにいたマナが、小さなボストンバックを持っていることに気がつきました。

一つは床に置いてあり、もう一つは胸のあたりのヘンな位置に持っています。

「あ、バレちゃった?レズ陵辱AVを撮影しようと思って。」

マナはかばんから、カメラを取り出しました。

レズ陵辱AVって何?

私は状況が理解できなくて、呆然としてしまいます。

「私たち、別にレズじゃないんだけど、ちょっとサド入ってるから、陵辱だったらできるかなって思って。」

「ついでに、アイがレズになってくれたらいいなって思ってるんだよね。」

ミキはナイフを取り出して、私のブラジャーを谷間のところで切りました。

「レズの出会い系とかにアップしたら、レズのお姉さま達にモテモテになるかもよ。」

「レズじゃない人も寄ってくるかもしれないけどね!」

私はぞっとして、声も出ませんでした。

ミキの手が私の制服のタイトなミニスカを脱がせて、ハイヒールやストッキングも剥ぎ取られて、どんどん裸にされていきます。

でも、三対一でナイフを持っている相手にかなうはずもなく、私は抵抗する気力を失っていきました。

ミキは床に置いてあったバックから、太いマジックテープのようなものを取り出して、私の体を拘束します。

ひざを曲げられて、動けないようにぐるぐる巻きにされて、歩けなくなりました。

ユウが私の手をはなして、ジャケットとブラウス、切り裂かれたブラジャーの残骸を腕から抜き取ります。

私は会社の地下倉庫で全裸にされて、足を縛られて、おまんこをむき出しにされました。

「アイって着やせするんだね。おっぱいとかけっこうでかいし。」

ミキが私のおっぱいを強くもみます。

「痛い・・・お願い・・・やめて・・・。」

ミキの指が私の乳首をぎゅうっとつまんで、私は痛みをこらえるために、目を閉じました。

「レズ陵辱AV撮影してるのに、おまんこが濡れてるよ?」

ミキは呆れたようにいいながら、私のおまんこのワレメを指でなぞりました。

全然、気持ちよくなんかないのに、私はレズじゃないのに、どうしておまんこが濡れてしまうんでしょう。

「実は、アイってレズなんじゃないの?」

ユウがからかうように笑います。

私は羞恥で顔が真っ赤になりました。

「レズのアイにぴったりなおもちゃ、たくさん用意してあげたから。」

ミキはかばんからローターとバイブを出しました。

ピンク色の小さなローターにグロテスクな黒いちんぽの形をしたバイブ。

ユウがミキからローターを受け取って、後ろから私のクリトリスにあてがいます。

スイッチを入れられると、人工的な振動がびりびりと響いてきました。

「気持ちよさそうな顔しちゃって。淫乱?」

カメラで私のおまんこを撮影していたマナが、せせら笑いました。

ミキがコンドームをかぶせたバイブを私のワレメにあてがって、ゆっくりと上下に動かしました。

ワレメがバイブでなぞられて、いつおまんこの中に入ってくるのかというスリルでぞくぞくします。

「もうおまんこがびちゃびちゃよ?ローション使おうと思ってたけど、いらないわね。」

ミキがバイブのスイッチを入れました。

ヴィィィィィィンンン・・・・。

ローターとは違う振動音が響いて、あえぎ声がこらえきれないくらいの気持ちよさが私のおまんこを襲いました。

「やぁ・・・いや・・・あっ・・・やめて・・・んん・・・。」

バイブはミキの手で、ぐいぐいとおまんこの奥へ入れられます。

おまんこの中とクリトリスへ加えられる振動が相乗効果で私を追い上げて、ものすごく気持ちいいのです。

ぐちゅ・・・びちゅ・・・と、ミキの手が乱暴にバイブを出し入れするのも、めちゃくちゃよくて、私はついにイってしまいました。

「レズの陵辱って終わりがよくわかんないわよね。射精があるわけじゃないし。」

ミキ達はイきまくっている私を放置して、去っていきました。

手は拘束されていなかったので、私はなんとか自分でひざの拘束をはずし、バイブを抜き取りました。

レズ陵辱AVをネットで流すというのは、ミキ達の脅しだったみたいで、かなり探したんですが、見つかりませんでした。

もしかしたら、すぐに会社を辞めたので、思い留まってくれたのかもしれませんけど。

女の嫉妬は本当に恐ろしいです。

レズには目覚めませんでしたけど、陵辱プレイが信じられないくらいよくて、自分で自分が怖いです。

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