アダルト妄想レズ小説

アダルト妄想レズその6

彼氏のサトルに連れて行かれたハプニングバーで、レズのカップルに声をかけられた。

彼氏の目の前で、私とレズプレイしたいっていう誘いに、なぜかサトルが乗り気になってしまって。

初対面のレズのお姉さん達に弄ばれることに・・・。

レズなんてしたことないし、サトルの前でレズプレイなんて、恥ずかしすぎる。

でも、大好きなサトルのお願いには逆らえなくて、私はおとなしく、レズのお姉さん達に体を預けた。

二人がかりで服を脱がされて、あっというまに裸にされて。

レズのお姉さん達に左右から抱きつかれて、右からは耳を舐められ、左からは首筋を舐め上げられて、ぞくぞくってしちゃった。

よくこんなことをしてるのか、レズのお姉さん達は息がぴったりで、おっぱいをもんだり、乳首をいじったりするのも、おしりや内ももをさわったりする動きも揃っていて、すごく不思議な感じ。

女の人の手って、男の人とは全然違うから、全部の動きがなんとなく優しくって、まるでマッサージみたいなんだけど、動きがなめらかな分、いやらしくもあって。

サトルがみてる前で、レズプレイしてるっていう興奮と気持ちよさで、私のおまんこはたちまち濡れてしまってた。

「アイちゃんって、感度バツグンねえ。いつもこんなに濡れやすいの?」

右側にいたレズのお姉さんが、私のおまんこのワレメを指でなぞって、愛液のぬるぬるをクリトリスの方に拡げた。

左側にいるレズのお姉さんは、乳首を舐めたり、指でこねたりしてる。

だんだん、立っているのがつらくなってきて、よろよろしちゃって、床に敷いてあったマットレスに仰向けにされたの。

サトルにもみえるように、足を大きく開かれて、お姉さんにクンニされる。

ちろちろとじれったい感じで、小さな舌がおまんこのひだひだをなぞっていって、乳首ももう一人のお姉さんに、指でやさしくいじられていて、二箇所同時に責められて・・・。

どんどん体が熱くなっていって、あえぎ声が止まんない。

「うぅんっ・・・あっ・・・あふんっ・・・。」

ちらっとサトルをみたら、やたら真剣な顔でガン見してた。

レズのお姉さん達は、男に裸をみられるのがイヤなのか、服を着たままで、私だけが裸にされてるから、サトルがあんなマジな表情でみてるのは、私ってことになる。

恥ずかしさで体がかぁっと熱くなって、ますます感じやすく敏感になってしまって。

「よくしまるおまんこね〜。彼氏もいつも喜んでるんじゃない?」

私のおまんこに指を挿れたレズのお姉さんがゆっくりと指を出し入れしながら、私をからかう。

「彼氏のおちんぽ、アイちゃんのおまんこに挿れられるとどんな感じなの?」

私の乳首をいじめていたお姉さんが耳元で、ぼそぼそとささやいた。

小さいけど、サトルにもきこえるくらいの声できかれて、私は恥ずかしくなった。

「えっ・・・気持ちいいよ・・・。」

当たり障りなく答えようとしたら、乳首をぎゅっとつままれて、

「もっとちゃんと教えて?彼氏のおちんぽは硬いの?どんな風に気持ちいいの?」

頬をれろーんと舐められた。

「アイちゃんって、言葉責めが好きなのね。おまんこが愛液でびちゃびちゃ・・・。」

おまんこに挿入される指は二本になって、よりおまんこの奥を責め立てている。

「彼氏のは・・・。」

「彼氏のおちんぽ、でしょ?」

今度は耳をしゃぶられた。

耳たぶを口の中で弄ぶようにされて、じわじわと気持ちよくなってくる。

「か、彼のおちんぽは、硬くて太くて、私のおまんこの奥をずんずんって突いて、気持ちいいの。」

「バイブとどっちが気持ちいいかしら?」

指がするんと抜けていって、太いバイブが一気に私のおまんこの中に挿ってきた。

ぐうっという声が漏れちゃうくらいぶっといバイブなのに、ぎちぎちになってるおまんこは別に痛みを感じてなくて。

「彼氏のおちんぽとこのバイブ、どっちが太い?」

「このバイブの方が太い・・・。」

サトルのちんぽはこんなに太くないし・・・長くもないもん。

私のおまんこをいっぱいにしたバイブをレズのお姉さんは、ちょっとずつ動かし始めた。

おまんこの中も一緒に外に出ちゃうんじゃないかと思うくらい、バイブに膣壁が密着してて、すごく気持ちがいい。

一度出て行ったバイブは、また私のおまんこにねじりこまれるようにして挿ってくる。

ゆっくりとした出し入れを何度か繰り返される度に、今まで感じたことがないくらい気持ちよさがこみあげてきた。

おまんこの中って、こんなに気持ちよかったんだ・・・。

「このバイブはねえ、レズ用なのよ。」

意味がわからなくて、レズのお姉さんの方をみると、スカートの下にはいていたベルトつきのパンツにバイブを連結させてた。

「こうしてペニパンにするとね、私でもアイちゃんを犯せちゃうの。」

またおっぱいをいじっていたお姉さんが、私の両足を大きく開いて持ち上げた。

ずっ・・・ずっ・・・と、まるでピストン運動のように、おまんこに挿れられたバイブが動く。

手で動かしていたときの動きとは明らかに違う感じで、目を閉じると、本当にセックスしてるみたいな気がしてくる。

私の足を押さえていたお姉さんが指先でクリトリスをいじりながら、乳首を吸った。

「やだっ・・・イっちゃうっ!」

思わずイってしまった後、サトルをみたら、すごく興奮した顔をしてた。

レズプレイって気持ちよすぎて、くせになっちゃいそう・・・。

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