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アダルト妄想レズその9

「アイ先輩って、レズなんだって。」

友達がそういったとき、私はあんなにキレイな人がレズだなんて、もったいないと思いながらも、なんとなく納得した。

美術科でも目立つ存在だったアイ先輩は、たくさんの人に囲まれていたけど、誰にも心を許してないみたいで、孤高って感じだったし。

男の人に甘えてる姿とか想像できなかったから、レズっていう方がなんかしっくりきた。

だから、アイ先輩が合コンに来てたときには、ちょっと驚いた。

レズっていうのはデマだったんだって思ったけど、黙々とお酒を飲んでるだけであんまりしゃべらない。

でも、キレイなアイ先輩を間近でみられただけで、ムリヤリ連れてこられた合コンに来てよかったと思ってしまった。

ついじっとみてしまっては、怪訝そうな顔をされて、あわてて目をそらす。

好みの男の人がいなかったから、私はアイ先輩をみて、目の保養をしてた。

一軒目が終わって、男の人達がお会計してる間に、アイ先輩が私の手を引いて、歩き出した。

戸惑いながらも、嬉しくて素直についていくと、大学の研究室に入っていく。

さすがにあまり人気がなくて、でも、残って課題をやってる人もいるから、人がいないわけじゃなくて、何人かとすれ違った。

アイ先輩がいつも使っているらしい小さな部屋に辿りつくと、アイ先輩はドアに鍵をかけて、私を抱きしめた。

「ユウちゃんは、私がレズだってウワサ、きいてないの?」

前触れもなく抱きしめられて、どうしていいかわからない。

「えっと、あのきいたことあります・・・。」

「ふーん。なのについてきたってことは、覚悟はできてるんだ?」

にやっといじわるそうな顔で私の顔を覗きこみながら、アイ先輩は唇を近づけてきた。

私は思わず、キスをさけてしまった。

アイ先輩は私のほっぺにキスしてから、べろりと目尻の方まで舐め上げた。

やわらかくてあたたかな舌の感触に、ぞくぞくしてしまう。

「私のことがイヤじゃないなら、試してみたら?やってみたら、レズもいいかもよ。」

耳をしゃぶられて、体から力が抜けていく。

泊り込むときに使っているらしいソファーベットに押し倒されて、今度こそ、キスされてしまった。

アイ先輩の舌が私の口中を舐めて、たくさんの唾液を流し込んでくる。

唾液を飲み込まないと、息ができなくて、私は必死でアイ先輩の唾液を飲んだ。

それでも飲みきれなかった唾液が口の端からあふれてたれていく。

ようやくアイ先輩が唇をはなしてくれたときには、息があがってはあはあいってしまっていた。

「かわいいな。ねえ、ユウちゃんは処女じゃないよね?」

一応、男性経験があったので、こくんと頷くと、アイ先輩は嬉しそうに笑った。

「処女じゃないなら、めいっぱいハードに愛し合っても大丈夫だね。でも、あんまりあえぎ声だすと、人がのぞきにきちゃうから、なるべくガマンしてね。」

そういわれて、私はここが大学だと思い出した。

ドアの向こうには人の気配があるし、アイ先輩のことだって、ほとんど何も知らない。

なのに、アイ先輩は私の服を器用に脱がせると、ブラジャーをはずして、おっぱいを舐めはじめた。

乳首をちろちろと舌で舐められたり、唇でしごくようにされたり、指先で揉まれたりしているうちに、おまんこがじわじわと濡れてきてしまったのがよくわかった。

私のおっぱいを充分に愉しんだアイ先輩は、私のパンティを脱がせて、内側の部分を私の目の前にみせつけた。

ねとっとした愛液のシミがしっかりとついてしまっている。

「こんなにおまんこを濡らしてるってことは、まんざらでもないんだね。」

耳元でささやかれると、羞恥と気持ちよさで体が震えてしまう。

アイ先輩は後ろから私を抱きかかえるようにして、愛液で濡れた私のおまんこをいじった。

ぴちゃっくちゅっにゅくっと、いやらしい音がしていて、どんどん気持ちよくなってくる。

指をおまんこに二本入れられたところで、私は自分のおまんこが指を咥えこんでいるところをみせられた。

アイ先輩の白くて細い指に、私のいやらしいおまんこがしっかりと喰らいついている感じで、とても恥ずかしいって思ったのに、おまんこの中はますますアイ先輩の指をしめつけてしまった。

「ユウちゃんのおまんこ、私の指がおいしいって、放してくれないよ?気持ちいいの?」

クリトリスを爪先で軽くひっかくようにしながら、アイ先輩が耳元でささやく。

「気持ちいい・・・ですっ・・・イっちゃいそう・・・。」

私がイってしまうと、アイ先輩は私のおまんこから指を抜いて、かばんからバイブを取り出した。

黒くて太くて、ごつい感じのバイブに、ピンク色のコンドームをつけて、私のおまんこにそっとあてがう。

「そんな太いの・・・入りません。」

太いだけじゃなく、すごく長くて、とても全部入れられそうもない。

「入るだけでいいから、自分で入れてごらん。上手に入れられたら、これからも遊んであげるから。」

バイブを自分の手に握らされて、私は少しずつおまんこに押し込んでいった。

キツいけど、そんなに痛いってほどじゃなくて、おまんこがいっぱいになる充実感がたまらない。

半分くらい入れられたところで、私のおまんこはいっぱいになってしまった。

「上手に入れられたね。じゃあ、もっと気持ちよくしてあげる。」

アイ先輩はバイブの反対側にもコンドームをかぶせて、今度はアイ先輩のおまんこにバイブを呑み込んだ。

アイ先輩が腰を振ると、私のおまんこがバイブでこすれて気持ちいい。

「レズ・・・気に入ったみたいだね。これからかわいがってあげるよ。」

バイブでおまんこをこすられながら、ディープキスされて、私はくぐもったあえぎ声を漏らして、イってしまった。

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