アダルト妄想陵辱小説

アダルト妄想陵辱その1

陵辱されたせいで、私は彼氏に捨てられた。

人気のない夜道で襲われて、そのまま草むらに引きずり込まれて、抵抗したら、顔を殴られた。

怖くて、悲鳴なんかあげられなかった。

陵辱なんて、自分には縁のないことだと思っていたのに。

乱暴にパンティを剥ぎ取られて、少しも濡れていないおまんこに、ぬめっとしたちんぽを押し当てられた。

陵辱するような男が避妊なんてしてくれるはずもなく、私はナマで好きでもない男のちんぽを入れられた。

痛い・・・怖い・・・寒い・・・もうやだ・・・。

あわただしく男が中出しして、私を放置したまま立ち去っても、しばらくは身動きが取れなかった。

傷ついているらしいおまんこが痛い。

体が重くて、動きたくない。

ようやくのろのろと体を起こして、震える足で歩けるようになったのは、30分以上経ってからだった。

陵辱した男に殴られた顔の傷が目立つので、三日ほど会社を休んだ。

不安なままで日々を過ごすのに耐えられなかったから、病院で性病とかの検査もした。

妊娠しているかは、もう少ししないとわからない。

陵辱された夜に、アフターピルをもらえる病院を探すべきだったけど、あの夜は陵辱のショックでそれどころじゃなかったし。

何日かして、生理がきたときには、安堵のあまり涙が止まらなかった。

陵辱されたショックで、男がみんな怖くて、彼氏と会うのを避けていたら、部屋にきてしまって。

久しぶりに会った彼がしつこく問い詰めるので、私は陵辱されたことを打ち明けてしまった。

彼はしばらく黙り込んだ後、

「陵辱されたのは、君にも隙があったんじゃないか。」

と私を責めはじめた。

彼の言葉は、陵辱そのものよりも私を傷つけ、自暴自棄になり、男全てが憎くなった私は、ソープ嬢になった。

どうせもう陵辱された体は穢れているし、この汚れた体をつかって、一人でも多くの男に復讐してやろうと思った。

私とのセックスが気持ちいいほど、他の女とのセックスが物足りなくなるはずだ。

陵辱されたくらいで彼氏に捨てられた私には、もう愛なんて信じられなかった。

実際、彼女や奥さんがいても、ソープに来る男達はたくさんいる。

私は店にあるオプションメニューの全てをこなして、男達の欲望をエスカレートさせる。

放尿もするし、剃毛もさせるからパイパンだし、浣腸もアナルセックスも、前立腺マッサージもできる。

前立腺でイくことを覚えた男は、ノーマルなセックスでは満足できなくなる。

そして、普通の女はいくら彼氏でも、アナルを指でいじったり、舐めたりはしてくれないものだ。

一週間に一度は通ってくるトオルも、彼女と別れて、私とヤるために、バイトに明け暮れている。

アナル舐めや前立腺マッサージなんかのオプションをつけると、一回くるだけでもかなりの金額を使うことになる。

それでも、トオルはもう私とのセックスなしではいられないらしい。

客と二人きりになったら、まずはディープなキスをする。

どんなにオタク系のキモい男でも、いやらしく不潔な感じのおっさんでも、ねっとりと舌を絡めて、モトカレともしなかったような熱烈なディープキスで、男を受け入れているような錯覚を起こさせる。

そして、消毒もしていない不潔なニオイのするちんぽを即尺。

たいていの男は、あっという間に射精寸前になってしまう。

そこでようやく服を脱がせて、一緒にお風呂に入る。

一人でも多くの男を私とのセックスの虜にして、破滅させるっていうのが風俗嬢をやっている理由だから、プレイには一切手を抜かない。

「アイちゃんは、本当に淫乱でセックス大好きだね。」

バカな男には、よくそういわれる。

AVみたいにおおげさにあえいで、感じてるフリをすれば、たいていの男はだまされる。

派手なあえぎ声が演技だと気がつかないバカ男は、自分の彼女や奥さんが不感症でつまらないとかほざく。

もちろん、私はセックスのテクニックを勉強しまくったし、プロポーションを保つための努力もしている。

絶対に文句をいわず、快楽だけを与える人形があれば、自分に自信がない男ほど夢中になる。

私の一番の好物は、女の人が怖い童貞。

はじめてのセックスが至れり尽くせりの強烈に気持ちのいいものだったら、もう素人の女とはヤれなくなる。

ヤったとしても、絶対に風俗にかえってくる。

今日の童貞くんも、即尺で暴発して射精してしまい、手コキでイく寸前になって、おまんこに入れた瞬間に中出しした。

早漏は楽でいいけど、ちゃんとセックスした満足感を感じさせないと、恥ずかしさでもう私のところへは来てくれなくなる。

恋人同士のようにまったりといちゃいちゃしながら、若いちんぽの回復を待って、今度はマトモにセックスした。

陵辱されて以来、膣にちんぽを入れられても、気持ちいいと思うことはなくなったけど、膣の中をきゅっきゅっとしめつけて、感じてるフリをするのは得意だ。

「イイっ・・・ユウジくんのおちんぽ、硬くておっきい・・・。」

うっとりした表情で、抱きついて、耳元で名前を呼べば、たいていの童貞はオチる。

「もっと奥ぅ・・・イきそう・・・イっちゃうっ!」

なるべくタイミングを合わせて、一緒にイったフリをするのがポイントだ。

幅広いプレイ内容で人気のある私だけど、たった一つだけできないプレイがある。

陵辱プレイ。

これだけは未だにできない。

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