アダルト妄想陵辱その3
大学の野球部のマネージャーだった私は、部室で陵辱されてしまった。
その日は雨で練習がなくて、部室の掃除をしていた私は、部長と副部長が入ってきたので、席をはずそうとした。
ミーティングか何かだと思ったから、気を利かせたつもりだった。
ドアに向かった私を部長が後ろからいきなり抱きしめてきて、副部長がカーテンを閉めた。
部長の大きな手が部室のドアに鍵をかけて、私を後ろ手に拘束した。
片手で両手首を押さえられただけで、全然、逃げられない。
副部長が私の側に来て、私の服を脱がせはじめた。
「俺達、アイちゃんのことが好きだったんだよ。もうすぐ卒業だから、陵辱でもなんでも、思いを遂げさせてもらおうと思ってね。」
知的でクールだと思っていた副部長が、欲望にぎらついた顔で、私のスカートを剥ぎ取った。
ストッキングも脱がされて、はだけられたシャツにブラジャー、パンティだけのあられもない姿にされてしまった。
「せっかくだから、全部脱ごうな。」
私の手を放した部長が、あっという間に、シャツとブラジャーを脱がせて、私は両手でおっぱいを隠してしゃがみこんだ。
「もう逃げられないんだから、覚悟を決めなよ。陵辱っていっても、痛い思いはさせたくないしさ。」
副部長はバットとタオル二本を持ってきて、頭の上で両手をバットに括りつけた。
床に押し倒されて、ミーティング用の机の脚を両手の間に入れられて、逃げられなくなった。
「さすがだな。これで二人とも陵辱に専念できるってわけだ。」
「とりあえず、パンティも脱いで、裸になっちゃおうか。」
副部長の両手が私のパンティにかかって、ゆっくりとおろされた。
おっぱいをみられているだけでも恥ずかしいのに、おまんこまでみられるなんて、耐えられない・・・。
私は両足をぴったりくっつけて、目をぎゅっと閉じた。
「アイちゃんは着痩せするタイプなんだね。想像よりずっと立派な体だ。」
「そーそー。おっぱいはでかいし、おしりもぷりんとしてるしな。」
「どっちかっていうと、俺と部長、どっちの方が好き?」
副部長は両手で私のおっぱいをそっと覆いながら、やさしい口調できいてきた。
入部したときから、部長も副部長もやさしくてかっこよくて、とても恋愛の対象になんて考えられなくて、なのにこんなこと・・・。
「キスするなら、どっちがいいんだよ?」
私がなかなか答えないのにいらついた様子で、部長が顔を近づけてくる。
「えっ・・・ふ、副部長?」
「やったぁ!じゃ、俺からね!」
「ちっ。マジかよ・・・。」
副部長が私の体にのしかかってきて、キスした。
奥手の私にとってはファーストキスだったので、緊張と興奮で頭がくらくらする。
やわらかい唇の感触でさえ驚きなのに、口の中に副部長の舌が入ってきて、私の口の中を舐めて、舌を絡めてきて・・・なにこれ・・・気持ちよすぎ・・・。
唇がはなれたときにはうっとりしちゃってて、乳首を吸われたショックでヘンな声を出してしまった。
「ひゃんっ!」
「感度イイね。乳首もしっかり勃起してるし。」
私の乳首をぺろぺろと舐めている副部長の顔はとってもえっちで、私は漏れてしまいそうになる声をこらえるのに一生懸命だった。
「あえぎ声をこらえなくていいように、口を塞いでやるよ。」
部長が私にキスしてきて、私は気持ちよさと興奮でどうにかなりそうで・・・。
やさしかった副部長とは対照的な激しくて情熱的なキス。
お互いの唾液が混ざり合ってて、あふれてしまった唾液が私の唇の端からたれた。
そのまま、首筋や鎖骨を舐められて、思わず、あえぎ声が出てしまう。
「やだぁっ・・・あっ・・・あんっ。」
乳首を舐めたり、指でいじっていた副部長は、私の両足を開いて、おまんこをクンニしはじめた。
恥ずかしい・・・でも、すごく気持ちいい。
「アイちゃんのおまんこ、きれいでかわいいよ。とってもおいしい。」
じゅるっといやらしい音を立てて、おまんこをすすったり、舌でぐりぐりとクリトリスを舐められたりしているうちに、私のおまんこはきゅんきゅん疼きはじめた。
空いたおっぱいを部長が揉んだり、舐めたりしているせいで、ますます感じてしまっている。
「気持ちいいみたいだな。陵辱だからって、イくのガマンしなくていいんだぞ。」
部長は両手でおっぱいを揉みながら、いやらしい声で私の耳元にささやいた。
濡れ濡れになったおまんこに、副部長の指が入ってきて、痛さと衝撃で悲鳴をあげてしまう。
「痛っ・・・やっ・・・。」
「ごめん。もしかして、アイちゃん、処女なの?」
二十歳を越えているのに処女なんて恥ずかしいから、誰にもナイショにしてたのに、バレちゃった。
涙をこらえながら、こくんと頷いたら、部長が私をぎゅっと抱きしめて、キスしてきた。
「こんなにかわいいのに、処女だなんて信じられない。もっとゆっくりしてあげたかったけど、もうガマンできないよ。」
副部長のおちんぽが私の処女膜を一気に破いて、私のおまんこは奥まで隙間もないくらい副部長のおちんぽでいっぱいになった。
「大丈夫か?」
今までみたこともないようなやさしい表情で、部長が私の顔をみつめながら、頬をやさしくなでてくれる。
痛いというより切ない感じで、副部長がおちんぽを動かすたびに、おまんこがいっしょに持っていかれちゃうんじゃないかって怖くなる。
私を抱きしめて、たまにちゅっとキスしてくる部長の指が私のクリトリスをかすめたとき、私ははじめて、イくっていうことを知った。
副部長が射精した後、部長のおちんぽも入れられて、部室での陵辱は終わった。
私は3Pがクセになってしまって、社会人になった今でも、3Pでのセックスを愉しんでいる。
「陵辱したときのアイちゃんは、初々しくてかわいかったのに。」
ってからかわれるくらいすっかり淫乱になっちゃったけど、気持ちいいし、両方好きだからずっとこのままでいたい。