アダルト妄想SM
今日は約束のM女比べの日だ。
私は念入りに調教したとっておきのM女アイを連れて、S仲間のマンションに向かった。
「おお、これは美しいお嬢さんだ。」
S仲間のフジシマは、アイをみて、感嘆の声をあげた。
誇らしげな気持ちはフジシマのM女ユウをみて、急にしぼんでしまった。
口にボールのついた口輪をはめて、よだれをたらしたユウは後ろ手で腕を拘束され、おっぱいを強調するように黒いロープで縛られている。
両方の乳首にはアクセサリーのように、赤いクリップがつけられ、バイブを差し込まれて愛液を垂れ流しているアソコとアナル拡張器をはめこまれているお尻の穴だけでもいやらしいのに、ふとももまでのストッキングにコントローラーをはさみこまれたローターがクリトリスを刺激するように固定されている。
「ユウ、お客様にごあいさつしなさい。」
フジシマが声をかけると、ユウはひざまずいて、頭を床につけた。
「ひらひゃいまへ。」
口輪のせいで、まともにしゃべれず、さらによだれがたれた。
・・・続く
アダルト妄想SM関連妄想
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- 今日は約束のM女比べの日だ。
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- 私と部長は、プライベートではSM関係なの。 つまり、女王様と奴隷。
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- 私がSMを始めたのは、街を歩いていてスカウトされたから。 「SMの女王様になってみませんか?」 退屈してた私は、やってみてもいいかなって思ったの。