アダルト妄想手コキ小説

アダルト妄想手コキ

ちょっとした副業として、私は軽い売春をしている。

軽い売春っていっても、セックスもフェラチオもしない。

簡単に説明するなら、手コキ専門のデリヘルみたいな感じかな。

もともとはね、マッサージが趣味だったの。

で、アロマオイルのマッサージとか習っているうちに、もっとたくさんの人にマッサージしたくなったんだよね。

マッサージって、たくさんやればやるほど、上手くなるから。

私ね、女の人にマッサージするより、男の人にマッサージする方が好きだったんだ。

それで、男友達とかにやっているうちに、マッサージ中、必ずっていっていいくらい、勃起しちゃってることに気がついたの。

足の付け根の股関節のところにも、リンパ節があって、ここをよーくマッサージすると、腰痛とかにもけっこういいのよ。

でも、セクシャルな意味でも、気持ちいいんだよね。

全身をマッサージして、血行がよくなると勃起しやすくなるみたいで。

どうしてもって懇願されて、手コキしてあげたんだけど、

「手コキ、マジ上手いんじゃない?商売できるよ!」

っていわれたのがはじまり。

 

続く・・・

 

 

アダルト妄想手コキ関連妄想

アダルト妄想手コキその1
簡単に説明するなら、手コキ専門のデリヘルみたいな感じかな。 もともとはね、マッサージが趣味だったの。
アダルト妄想手コキその2
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アダルト妄想手コキその3
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