アダルト妄想野外露出小説

アダルト妄想野外露出その1

俺が子供の頃、真昼間から公園でセックスしているカップルを目撃した。

野外露出が好きだったのか、ラブホテル代をケチったのかはわからないが、一目もはばからず、激しくセックスしていた。

俺は茂みの影から、露出した結合部と女のおっぱい、あえぎ声をあげてよがっている様子をのぞいていた。

それからというもの、俺は野外露出にしか興奮できないようになってしまった。

普通のエロでは、オナニーすらできないのだ。

野外露出をテーマにしたAVなら、なんとかオナニーできるが、それも最初の二、三回くらいだった。

同じAVを何度も使ってオナニーできないので、非常に経済効率が悪い。

仕方がないので、俺は夜の公園に、野外露出でいちゃいちゃしているカップルをのぞきに行った。

最初は茂みに潜んで、こっそりのぞいていたのだが、そう都合よく外灯があるわけもなく、暗くてみづらいこともよくあった。

俺が野外露出カップルをのぞくために用意したのは、赤外線スコープだった。

これを使うと、暗いところで人目につかないように野外露出セックスをしているカップルもよくみえる。

俺はさらに、貯金をおろして、ハンディカムを購入し、野外露出セックスを盗撮した。

こうして、盗撮した野外露出セックス映像を使えば、オナニーのおかずに困らないと思ったのだ。

自分で盗撮した野外露出セックスをみながらのオナニーはなかなか飽きがこなくてよかったのだが、ある夜、俺は恋に落ちてしまった。

それも、野外露出でセックスをしている女に。

彼女は美乳を惜しげもなくさらして、スカートも脱ぎ捨てていた。

男が勃起したちんぽだけを野外露出しているのに比べて、彼女はほとんど半裸状態で。

自分の指でおまんこをくちゅくちゅいじりながら、男のちんぽをフェラチオしていた。

「野外露出セックスしたいなんて、お前、変態な。」

チャラい感じの男は、彼女を軽蔑したように吐き捨てる。

そのくせ、ちんぽはびんびんに勃起しているのだ。

彼女はある程度、フェラチオで奉仕すると、自分でいじって濡れ濡れにしたおまんこを男に差し出した。

男は何の遠慮もなく、後ろから一気にちんぽを突き刺した。

「くぅ・・・。」

ため息のような声が彼女の口からもれて、あとは男が彼女のおまんこにちんぽを出し入れするたびに、抑えたあえぎ声をこぼした。

芝生の上に、きらきらと愛液が零れ落ちる。

ぐちゅんっ・・・ぐちゅん・・・といやらしい音が、静かな公園に響き渡る。

「ホント淫乱だな。野外露出でおまんこぐちゅぐちゅにして、恥ずかしくないのか?」

男は苦しげに息をつめながら、彼女を言葉責めした。

「野外露出でしないと、感じないの・・・。だから、もっと・・・もっと奥までちょうだい!」

彼女は自分の太ももに両手でつかまって、後ろからがんがんヤられている。

美乳は二つの山になって、ぷるるんぷるるんとゆれている。

俺は彼女にみとれたまま、目が離せなかった。

盗撮もしているが、画面の確認をしていないので、ちゃんと撮れていないかもしれない。

俺の野外露出のぞきの中でも、一、二を争うすばらしいセックスなのに。

彼女も俺と同じように、野外露出でなければ、性的に興奮できないらしい。

彼女は目を閉じ、気持ちよさそうにあえいでいる。

男の手が美乳に伸びて、無遠慮にもみしだいた。

「んんっ・・・はぁん・・・。」

彼女が急にぱちっと目を開いて、茂みの中の俺と目が合ってしまった。

俺は驚いて、動けずにいた。

ちょっと目を見開いた彼女は、にこっと人懐っこく微笑んだ。

そして、何もなかったように、セックスの快楽を追い始めた。

「そこ・・・イイ・・・。イきそうかも。」

「イけよ、淫乱。ほら、・・・イけ!」

後ろから激しく突き上げられて、彼女はイったみたいだった。

男は中出ししたらしく、ちんぽを抜くと、彼女の股間から白い精液が芝生にこぼれるのがみえた。

「じゃあ、またな、淫乱。」

男はそそくさとちんぽをしまうと、いなくなった。

彼女はおまんこから中出しされた精液をこぼしたまま、俺のいる茂みに近づいてきた。

俺はあわてて、盗撮していたカメラを置いた。

「ねえ、君、あたしとセックスしてくれない?君も野外露出、好きなんでしょ。」

俺は茂みから芝生の上に、引きずり出された。

「さっきの男に中出しされてるから、おまんこが汚れちゃってるけど、そのまま入れていいから・・・。」

彼女は芝生の上に寝転んで、足をM字開脚した。

ぱっくりと開いてぱくぱくしているおまんこ、まだ垂れている白い精液。

俺は無我夢中で、ちんぽをおまんこに突っ込んでいた。

童貞だったけど、膣口が開いていたから、すんなり入れられた。

「すごい・・・気持ちいい・・・。」

彼女のおまんこは最高に気持ちよくて、俺はいつまでもこうして彼女の中にいたかった。

「ね、ちんぽ動かして、私のおまんこをかき回して。」

俺は一生懸命、腰を振って、ちんぽでおまんこの中をこすった。

射精したいのを必死でこらえた。

「うんっ・・・すごくイイよ・・・さっきの男なんかより、ずっとイイ・・・。」

彼女のおまんこの中がぐにゅぐにゅと動いて、きゅうんっとしまった。

「イく・・・イっちゃうっ!」

俺も彼女のおまんこに中出ししてしまった。

どくっどくっと、断続的に精液が放出される。

俺はものすごく疲れて、彼女に覆いかぶさってしまった。

彼女もぐったりとして動かない。

二人して、はあはあと荒い息をついていると、彼女のおまんこに入れっぱなしの俺のちんぽがまた硬くなってきた。

「すごい・・・まだできるんだ・・・。」

野外露出セックスは最高によかった。

それからしばらくの間、俺は彼女との野外露出セックスを愉しんだ。

ある日、ぷっつりと彼女は公園に来なくなり、関係は途絶えてしまった。

せめて連絡先をきいておけばよかったと後悔したが、後の祭りだった。

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